マンションの未来に選択肢を
株式会社AK建築設計
AK建築設計は、大阪市中央区、いわゆるミナミの心斎橋近くに本社を、
東京都港区の三田(田町)に東京支店を構えています。
東京支店のある港区は、築40年以上のマンションストック数が全国最多の自治体であり、
区としても本庁舎に「マンション総合窓口」を設置するなど、マンションの課題への取り組みを積極的に進めています。
同じ港区に事務所を構える私たちとしても、
「何か協力できることはないかな?」
と探していたところ、区民の皆さんがグループでまちの生活環境の改善や建物の共同化について話し合いをされる時に、
プロの意見を参考にできる、「まちづくりコンサルタント派遣制度」があることを知りました。
しかも派遣料は無料!
港区の”区民と一緒にまちを良くしていこう”という熱意が伝わってくる制度ですね。
この制度のコンサルタントには、
・一級建築士
・マンション管理士
・宅地建物取引士
などの資格が必要ですが、AK建築設計には、一級建築士も、マンション管理士も、宅地建物取引士もいるじゃありませんか!
「これはぜひ港区の皆さまのお役に立ちたい!」という思いから、すぐに登録申請を行い、このたび正式に登録が決定しました。
今後は、港区から派遣依頼に応じて、区民の皆さまのまちづくり活動にしっかり協力していきます。
もちろん、港区以外の皆さまからの
・マンション修繕のご相談
・耐震に関する不安
・「うちのマンション、あとどのくらい持つの?」というご質問
なども、いつでもお気軽にAK建築設計へお問い合わせください。
ご相談は無料です♪
