マンションの未来に選択肢を
株式会社AK建築設計

2026年7月12日(日)。大阪の街に、いつもとは少し違う熱気が集まりました。
音楽、アート、ファッション、エンターテインメント、ホテル、コミュニティ―、
さまざまなカルチャーが交差するTOWERZ様主催の「FUZION PARK 2026」。
3,000名限定で開催されたこの特別な一日に、私たちも参加しました。
ただブースを構えるだけでは、面白くない。
「せっかくなら、皆さんに思いっきり楽しんでもらいたい!」
そんな想いから、普段の仕事で使っている技術や、個性豊かなゲストの皆さまの力を組み合わせ、
思わず参加したくなる体験型イベントを企画しました。



上記のタイムテーブルで様々なイベントを開催しました!

普段、劣化診断調査などで活躍するドローン。
今回はそのドローンに磁石を取り付け、障害物をくぐり抜けながら
「AK特製100万円札(やきかま)」を狙う、体験型ゲームへと変身させました。
「ドローンって、こんなに面白いんだ。」そんな声が聞こえてくるような、
子どもたちの真剣な表情。そして、いつの間にか大人たちも本気に。
100万円をゲットするたびに、会場には大きな歓声が響きました。

(SHUMPEI様)
空間エンターテイナー・SHUMPEI様によるマジックショーでは、
トランプやリング、スマートフォンまでが驚きの仕掛けに!
「えっ?」「なんで!?」「今のどうなったん!?」
思わず声が飛び出すほどの驚きと笑いに包まれた、超体感型のマジックショー。
子どもも大人も、目の前で次々と繰り広げられる不思議な【超空間】に夢中に。
驚き、笑い、そして心が動く。そんな特別な時間を、皆さまと共有しました。

(左から 大阪プロレス:アルティメット・スパイダーJr様・タコヤキーダ様・ゼウス様)
大阪プロレスの選手によるプロレス技体験。
普段はリングの上でしか見ることのできないプロレスラーの技を何と目の前で体験!
大きな身体、鍛え上げられた肉体、そしてプロならではのパフォーマンス。
「テレビで見るのとは全然違う!」
間近で繰り広げられる本物の技の迫力に、会場からは驚きの声と大歓声が上がりました。
さらに、大阪らしいコント風プロレスも披露され、迫力だけではなく笑いも満載!
会場は終始、笑いと歓声に包まれました。
そして、技を体験した後のお楽しみは、プロレスラーとの記念撮影。
女性はお姫様抱っこ、子どもたちは高々と持ち上げてもらうなど、
普段ではなかなかできないポーズにも挑戦!
「見る」だけでは終わらない。本物に触れ、体験し、思い出に残す。
プロレスの迫力と楽しさを全身で感じていただいた、特別な一日となりました。

(左から fitnessgym999:山下 雄也様・斎藤貴裕様)
大阪 御堂筋本町駅にある24時間フィットネスジムの「fitnessgym999」でパーソナルトレーナーをされている
斎藤貴裕様をはじめ、スタッフの皆さまの鍛え上げられた肉体がステージに
登場した瞬間、「デカい!」「すごい!」と会場の視線は圧倒的なマッチョボディに釘付け!
そして始まったのが、「マッチョりんご潰し大会」と「腕相撲大会」。
鍛え上げられた腕から繰り出される一撃で、りんごが片手で粉々になる瞬間には、
会場から驚きと大歓声が巻き起こりました!
さらに、ご来場いただいた力自慢の皆さまも負けじと参戦!「負けたくない!」
そんな熱い闘志がぶつかり合い、会場はまさに筋肉と歓声の熱狂空間に。
筋肉は裏切らない。そして、筋肉は会場を盛り上げる!
笑いあり、驚きあり、そして本気の勝負あり。
鍛え上げられた肉体と、参加者の熱いチャレンジが一体となった、まさに“筋肉大爆発”の
ステージとなりました。

(左 亀田和毅様)
イベントのクライマックスを飾ったのは、元世界2階級王者・亀田和毅様による「熱血ボクシング体験&直撃トークLIVE」。
世界の舞台で戦ってきたプロボクサーとのスパーリングを、なんと目の前で体験!
間近で繰り出されるパンチのスピード、そして圧倒的な力強さ。その迫力は、まさに別格。
「速い!」「すごい!」子どもも大人も、世界レベルのボクシングを全身で感じ、大興奮のステージとなりました。
最後には亀田和毅様との記念撮影も行われ、参加された皆さまにとって、忘れられない一日になったのではないでしょうか。

(左から 二木取締役・山本侑介社長・亀田和毅様)
本物だからこそ伝わる、迫力。本気だからこそ生まれる、興奮。
世界レベルの熱を、会場の皆さまと共有した特別な時間となりました。
今回の「FUZION PARK 2026」では、たくさんの方々に私たちのブースへお越しいただき、笑顔と歓声に包まれた一日となりました。
建物を守る。そして、その先にある「人の暮らし」や「街の未来」を考える。
私たちは、技術だけにとどまらず、人が集まり、笑い、驚き、心が動く瞬間も大切にしています。今回のイベントを通して、私たち自身も改めて感じました。
だからこそ私たちは、これからも仕事の枠にとらわれることなく、人と人がつながり、街が元気になるような新しい取り組みにもチャレンジしていきます。